お支払い方法:クレジットカード/銀行振込/代金引換/請求書払い(法人様)
※ 画像はクリック/タップで拡大できます
鼻腔・副鼻腔を構成する4つの洞(前頭洞、篩骨洞、上顎洞、蝶形骨洞)は縦横に立体的に広がっているため、従来の正中矢状断模型では表現が不可能でした。 この鼻腔&副鼻腔模型は、正中矢状断面と前額断面を組み合わせることで、4つの洞を立体的に判別できるうえ透明樹脂製の顔表面部により内部構造との位置関係も確認できます。 <分解可能部位> ・顔表面部(台座と一体式) ・前面部 ・後面部 ・中鼻甲介(軟らかい素材)